
下地処理で手を抜くとどうなる?~沖縄の外壁塗装ホカマペイント
こんにちは(^^)ホカマペイントです。 ホカマペイントは【外壁塗装&防水の専門店】として営業しています。那覇一日橋店・北谷店・コザ店オフィス、沖縄県内に3店舗のショールームがあります。来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで無料で行っています。 このブログではみなさんの【塗装の疑問】について、ホカマペイントが1つずつ解決していきたいと思います!沖縄全島、多くの方々に御愛読していただけるように、ブログを定期更新予定です。どうぞよろしくお願いします(^^) 下地処理で手を抜くとどうなる?|塗装の寿命を左右する最も重要な工程 「外壁塗装は、どんな塗料を使うかが一番大切。」そう思われる方も多いですが、実は塗装工事の品質を左右する最大のポイントは下地処理です。 どれほど高性能な塗料を使用しても、下地処理が不十分では本来の性能を発揮できません。 今回は、下地処理の重要性と、手を抜いた場合に起こるトラブルについて解説します。 下地処理とは? 下地処理とは、塗装前に外壁や屋根の状態を整える作業です。 主な作業には、 高圧洗浄で汚れやコケを除去 劣化したコーキングの補修・打ち替え 外壁のひび割れ補修 サビ落とし(ケレン作業) 古い塗膜や汚れの除去 などがあります。 これらは塗料をしっかり密着させるために欠かせない工程です。 手を抜くと起こるトラブル 下地処理が不十分なまま塗装すると、次のような不具合が発生しやすくなります。 1. 塗膜の剥がれ 汚れや古い塗膜が残ったまま塗装すると、塗料が十分に密着せず、数年で剥がれてしまうことがあります。 2. 膨れや浮き 外壁内部に残った水分や汚れが原因で、塗膜が膨れたり浮いたりするケースがあります。 3. ひび割れの再発 小さなひび割れを補修せずに塗装すると、塗膜の上から再び割れが発生し、雨水の侵入につながります。 ~沖縄の外壁塗装ホカマペイント 耐用年数15年以上の高性能塗料でも、下地処理が不十分では数年で劣化してしまうこともあります。 良い塗装会社は下地処理を大切にする 信頼できる塗装会社は、塗る工程だけでなく、下地処理にも十分な時間をかけます。 また、 下地の劣化状況を写真で説明してくれる 補修内容を見積書に明記している 工程ごとに施工写真を残してくれる といった対応をしてくれる会社であれば、安心して工事を任せることができます。 まとめ 外壁塗装は「塗る作業」が主役と思われがちですが、本当に重要なのは塗る前の下地処理です。 見えない工程だからこそ、丁寧な施工を行う会社を選ぶことが、塗装を長持ちさせる最大のポイントになります。 価格や塗料の種類だけで判断するのではなく、「下地処理をどのように行うのか」まで確認することで、後悔のない外壁塗装につながります。 ホカマペイントショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますので お気軽にお問い合わせくださいませ(^^) 次回は7月18日(土)更新予定です!お楽しみに♪ いかがでしたでしょうか、塗装の疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。分からない事や御相談等がございましたら、お気軽にホカマペイントへ御連絡下さいませ。最後まで読んで頂き、誠に有り難うございました! ----- 感謝!!おかげさまで創業29年!! 株式会社ホカマ 【 ホカマペイント 】 メールアドレス hokama-reform3@ryucom.ne.jpフリーダイヤル 0120-947-792 (通話料無料)TEL 098-936-8877 / FAX 098-936-8866営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 【 ショールーム 那覇一日橋店 】〒902-0073 沖縄県那覇市上間279-2 【 ショールーム 北谷店 】〒9040101 沖縄県中頭郡北谷町字上勢頭667-1 -----【 LINE 】@ozf6912x 【 Facebook 】 【 Instagram 】 【 ホカマホーム 】リフォーム&増改築フリーダイヤル 0120-947-629 【 ホカマペイント 】外壁塗装&防水フリーダイヤル 0120-947-792 【 修繕ワンストップ 】アパート・マンション修繕フリーダイヤル 0120-947-836-----沖縄県で、外壁塗装&防水 といったら【 ホカマペイント 】(^^)
2026.07.04(Sat)
詳しくはこちら
























沖縄県の外壁塗装&屋根防水専門店 ホカマペイント